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海外ボランティア@アフリカ

アフリカなどでボランティアをしているorするには・・・

アフリカでボランティアと聞くと海外青年協力隊のようなものを思い浮かべる人が多いです。
他にはアフリカと言えばよく分からない民族や乞食、強盗を思い浮かべる人もいますが、
これは偏見です。
大抵都市部はかなり発展しており、南アフリカのように高層ビル群だらけなんて場合もあります。
それでも、実際集落などによっては衛生状態や食糧事情が悪い場合があります。
海外ボランティアに行く前には様々なワクチンを接種しておかなくてはならないです。
他にも様々な手続きが必要な場合があるので、そのような場合に備えて、
レンタルオフィスを事務所として活用するのも一つの手段です。
海外ボランティアに行く場合には現地の様子を
外務省のホームページなどできちんと確認してから行動すべきです。

海外ボランティアをするためには、長期間日本を離れなければいけません。
国内のボランティア活動とは違い、週末だけといった短期は
アフリカでボランティアするときには無理なので、出国前に準備を整えておく必要があります。
ペットを飼っている方がアフリカでボランティアする場合、ペット医療保険に加入しておくことが大切です。
普段からペット医療保険に加入していれば問題ありませんが、加入せず海外ボランティアに出掛けてしまうと、
その間大切なペットが医療を受けたときに、治療費の問題が発生してしまいます。
安心してペット医療を受けさせるためにも、アフリカでボランティアするときは、
ペット医療保険に加入してから出国することが大切です。

水道工事ができれば重宝されます

Posted by admin_kare4kenya on 2014年10月8日
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アフリカへの海外ボランティアを考えているなら、
DIY系の作業をひととおり学んでおくととても重宝されます。
特に水道工事なんてできようものなら、引っ張りだことなることでしょう。
行ってから課題を見つけることも良いのですが、
前もって準備しておくと、得るものはもっと多いと思います。
私は実感しました。
だからこのサイトでも、海外ボランティア前に準備することなどは
どんどん公開していきますので楽しみにしてください。

facebookなどのSNSを使って旅行やボランティアをする方が多くいると聞きました。
日本は基本的にデモなどに参加しない民族と言われますが、
SNSが普及してからデモなどでも多くの人数が参加するようになりました。
ボランティアも例外ではなくSNSの恩恵を受け、参加する方が多くなっています。
流石にアフリカとなるとなかなかハードルが高いので難しいかもしれませんが、
近所の病院や保育園などボランティアを通して繋がりがもてると素敵ですね。
私も近所の井之頭病院のfacebookをたまに覗こうかな。

数年に一度はボランティア活動で海外に行きます。
前回のアフリカのことが書ききれてないので、今回は最後に起こった事件?について。
空港から車で3時間以上の地域にいたのですが、
空港情報ではどうやら付近の道路が事故のため非常に混雑しているらしく、
できればかなり余裕を持って空港に向かった方がいいと言われていたんです。
急いで荷造りを済ませ、挨拶もそこそこに車に分乗したのですが、
後ろをみると水道から水が噴き出している?急きょ水漏れの修理を行って、
結局4時間前の出発になりましたが、なんとか間に合いました。

海外ボランティアの看板デザイン

Posted by admin_kare4kenya on 2013年4月4日
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街中に海外ボランティアを募集するポスターや看板デザインを見かけます。
ボランティアの取組みには様々な内容があり、数えきれないほどです。
ボランティアには、日本で体験するには難しい文化の違いを体験することが出来ます。
その様々な刺激的な体験をすることによって、
一皮むけた考え方が出来たり、人に優しくできるようになる人がたくさんいます。
ポスターや看板を見て気になった人は、是非ネットで調べたり、
家族で相談したりして、考えてみてください。
そのときは、是非アフリカも検討してくださいね。

ボランティアに小型カメラ

Posted by admin_kare4kenya on 2013年3月8日
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友人の姉が、何年か前に海外のボランティアに行ったそうです。
そのときのいろんな体験を友人に話してくれたそうで、
私も少し友人から聞くことが出来た。
体験者でしかわからない、小さな困ったことなどもあったり、
楽しかったことなどの話を聞いてとてもためになった。
なかなか現地のことなどを見ることが出来ないし、
テレビでは一部の切り取ったシーンしかわからない。
誰かがこっそり一日中小型カメラでも使って撮影してくれれば、
その人の体験したことを見ることが出来るのになぁ。

何でも屋さんに頼んだ人探し

Posted by admin_kare4kenya on 2013年2月21日
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2010年にアフリカへボランティアで言った友人。
その時に現地で一緒に活動した日本人と連絡先を交換して、
たびたび会っていたらしいが、2ヶ月前から連絡が取れなくなったらしい。
どうしても、返したいものと伝えたいことがあって、
探したいからいい方法を教えてほしいと相談に来たんです。
調べてみて、探偵にお願いするか、何でも屋さんでも引き受けてくれそうだと伝えたら、
何でも屋さんに頼んで、見つかったらしい。
その人と来月入籍するんですって、そういうことか(笑)

パーシングに乗る友人にも

Posted by admin_kare4kenya on 2013年2月12日
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ボランティア仲間で集まってすることといえば、キャンプとかバーベキューなど
自然の中でなるべくお金をかけずに遊ぶことが多いかな。
先日はちょっと珍しい体験ができました。
友人のいとこが高級ボートを持っているらしく、クルージングに連れて行ってくれるとのこと。
高級ボートって想像もつかなかったけど、マリーナに行ってみてびっくりした。
パーシングというボートですが、ホントカッコいい!でかい!
10名で海に出たんですが、夢のような1日でした。

ボランティアで、寄付や支援をしている人には無縁かもしれません。
もし、過去に金銭的に大変な時期があったりして、
プロミスなどの消費者金融を利用したことのある人は是非確認してみてください。
返済した金額のうち、プロミスなどの過払い金が戻ってくるかも知れないらしいのです。
詳しい条件は他のサイトを調べて貰えると良いのですが、
もし戻ってくるようだったら、その一部でもボランティアに役立てて貰えたら幸いです。

ボランティア募集の看板のデザインに

Posted by admin_kare4kenya on 2012年11月14日
Posted in 渡航記録  | No Comments yet, please leave one

どこのバス会社で見たのか忘れてしまったが、
学生時代に見たバスの中吊り広告で
海外ボランティアを募集している看板デザインが強烈なインパクトが
あって、今でも忘れられない。
あなたの残した食事でどれだけの命が救われるだろうとか
あなたが無下に浪費している時間を・・・とか
結構メッセージせいの強い看板でした。
それを見て思い立って海外に旅立った人は少なくないだろう。